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“マルベーリャ”(Marbella) ~旧市街~ [スペイン旅行編]

今日は、「マルベーリャ」へ旅行
(“バルセロナ”から“マラガ”まで飛行機で約1時間半
“マラガ”から“マルベーリャ”までバスで約1時間)

“ラモン・イ・カハル通り”を境に南側はビーチが広がり、
北側は入り組んだ路地と白い家並みが続く旧市街

“旧市街”を散策
旧市街Map
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”Plaza De La Iglesia”にある教会
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教会内部
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旧市街の迷路のように複雑な路地
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くつろげる広場もある。“ナランホス広場”
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土産物屋さんも
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タイルに絵を描くのは伝統(?)らしい。
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小さな教会がもう一つありました。
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“城壁”なんかも残っている。
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“マルベーリャ(旧市街)”でした。



“マルベーリャ”(Marbella) ~プエルト・バヌース~ [スペイン旅行編]

今日は、「マルベーリャ」へ旅行
(“バルセロナ”から“マラガ”まで飛行機で約1時間半
“マラガ”から“マルベーリャ”までバスで約1時間)

“プエルト・バヌース”へは“旧市街”から約10キロ
路線バスで約10分

“コスタ・デ・ソル”随一の高級リゾート地で世界中の大富豪のクルーザが停泊する。
豪華さを競い合う客船がひしめき、高級ブランドブティックが軒を連ねる。
(お金持ちがクルーザで来てブランド物を買い漁って行くらしい。)

豪華なクルーザが沢山!!
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停泊中のクルーザの中でカードゲームを楽しむ大富豪達!
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“ブランドショップ”“レストラン”が軒を連ねる。
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ヴィトン”も
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“ギネスビール”も飲めます!!
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駐車場には高級車がいっぱい!!
(ここでは、ベンツ、BMWは普通車らしい!)
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もちろんビーチも!!
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ビーチから見える“ベルメハ山脈”
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ビーチ沿いの遊歩道
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ホテル?リゾートマンション?
とにかく値段は高いらしい!!
リゾートマンション.JPG

“バハディリャビーチ”(前ページで紹介)までy約10kmに渡りビーチが続いている。

“マルベーリャ(プエルト・バヌース)”でした。


“マルベーリャ”(Marbella) ~バハディリャビーチ~ [スペイン旅行編]

今日は、「マルベーリャ」へ旅行
(“バルセロナ”から“マラガ”まで飛行機で約1時間半
“マラガ”から“マルベーリャ”までバスで約1時間)

「美しい海」という名の高級リゾート

一般庶民は、旧市街に近い(プエルト・バヌースから少し離れた)“バハディリャビーチ”で
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海沿いには遊歩道が
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遊歩道沿いにはレストランが沢山
スペイン料理、インド料理、中華料理など 何でも食べられる。
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“マルベーリャ(バハディリャビーチ)”でした。


“ミハス”(Mijas) [スペイン旅行編]

今日は、「ミハス」へ旅行
(“マルベーリャ”から“フエンヒローラ”まで路線バスで約1時間
“フエンヒローラ”から“ミハス”まで路線バスで約15分)

“フエンヒローラ”から北へ9km、山の中腹にある白い町
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小洒落た市庁舎
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“ラ・ペーニャ聖母礼拝堂”
16世紀前半に修道士らが岩を掘り抜いて造られた。
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礼拝堂内部
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町の小さな闘牛場
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街並み&土産物屋
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“ビルヘン・デ・ラ・ペニャ広場”でフラメンコを踊っていました。
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町の小さな教会
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城壁が残る
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城壁横の展望台からはフエンヒローラの町、地中海が一望できる。
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“ミハス”でした。







“ペドラルベス修道院” (サリア) [徒歩10分圏内編]

“サリア”は1921年にバルセロナに合併されるまで一つの独立した町だった。

今日は、家の周辺(徒歩10分圏内)を散策
「ペドラルベス修道院」へ

アラゴン国王 ジャウメ2世の最後の妻、女王エリセンダが創設
14世紀の見事な建築物にはカタルーニャゴシックの簡素さと気品が良く現れている。
この修道院には、現在も聖クラス会の修道女たちが暮らしている。

“ボナノバ通り”から細い路地を入る。
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修道院内部へ入ってみました。
中庭
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壁画(?)
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食堂
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キッチン
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タイルで装飾された流し
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併設された教会(?)入口
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教会内部
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“ペドラルベス修道院”でした。









“サンタ・テレサ学院” (サリア) [徒歩10分圏内編]

“サリア”は1921年にバルセロナに合併されるまで一つの独立した町だった。

今日は、家の周辺(徒歩10分圏内)を散策
「サン・テレサ学院 (ガウディ作)」へ

ガウディが前任建築家から引継ぎ1890年に完成させた、ムデハル様式の女子修道院
以後、ガウディ建築のシンボルとなる。
4本腕の十字架が初めて登場した事でも知られる。
現在も女子校として使用されている。

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“サンタ・テレサ学院”でした。

“サン・ビセンテ教会” (サリア) [徒歩10分圏内編]

“サリア”は1921年にバルセロナに合併されるまで一つの独立した町だった。

今日は、家の周辺(徒歩10分圏内)を散策
「サン・ビセンテ教会」へ

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休みの日は教会の前のカフェでのんびりする人がたくさん。

教会内部
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“サン・ビセンテ教会”でした。

“サリア・メルカド” (サリア) [徒歩10分圏内編]

“サリア”は1921年にバルセロナに合併されるまで一つの独立した町だった。

今日は、家の周辺(徒歩10分圏内)を散策
「サリア・メルカド(市場)」へ
「モデルニスモ様式(?)の市場」だそうです。

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魚介類、野菜、肉など 何でも揃う。ここでよく買い物をしています。

“サリア・メルカド”でした。

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